vim マクロ スペース

こんにちわ。

自分、プログラムの写経はwinのgvimでやってるんですが
今やってるのがインデント全部スペースw
インデントがスペース8個ぶんでも全部スペース
インデントがスペース16個ぶんでも全部スペースw

gvimのオートインデントはタブ込みでしちゃいます

さすがにめんどくさいのでマクロやってみました
q+なんかでマクロ記録開始です
もっかいqでマクロ記録終了です
qを押すのはノーマルモードで挿入モードじゃないです
モード変更がめんどくさそうでマクロもめんどくさそうですが
スペースを8回とか12回とか押さなきゃなら違ってきます

q+z(マクロ記録開始)$(行の最後へ)a(挿入モードへ)
スペース4回 ESC(挿入モード抜ける)q(マクロ記録終了)

みたいかんじでマクロを記録して@+zでマクロ実行
@+z @+z @+zとかするとスペース12回押してくれます
行の最後じゃなくタブスペースの後ろがいいなら
なんかそんなかんじの移動あったかもw
q+x(マクロ記録開始)で記録して@+xでマクロ実行
みたく記録はzでなくてもxでなくてもいいです

モード関係なくペーストするキーもあったんですが
こっちのが楽そうですね

Ruby memo R020311

RubyはPATH通せば、FILEのダブルクリックで実行

PATH通すのにはインストール時に選択する

2.5インストールしたらそういう項目なかった

2.6インストールしたらあった

MSYSはTK入ってるぽいので、TKでGUIプログラムを
作成したかったらインストールした方がいい

2.5だとRuby25のbinのexeのショートカットを作成して
そこにD&Dするのがいいかも

SJISプログラミングをしたいなら
FILEの先頭に

# coding: Shift_JIS

グローバル変数は先頭に$
$hoge
配列もハッシュもグローバルに出来るぽい
RPGツク-ルはスクリプト書き場の変数は
使いたいのグローバルにしないと
イベントとかでRuby書いても参照できない

定数は基本、大文字と_
先頭だけ大文字でも大丈夫とか
モジュールの中に書いてもグローバルっぽい
module::constみたいに呼び出すっぽい
定数の整理にいいね

true/false/nilがある

ライブラリっぽいのを
(自分で作成したのも)呼び出す
require “library”
includeはモジュール読み込み

メソッド定義
def hoge(p)
引数がないなら()いらない
def hoge

endに色々と用途があって逆にわかんなくなる
(慣れてないのもある)
LISPっぽいのはこういうとこかも
end # end of def
とか
end # end of while
とか書くのもあり

僕がIOでゲーム作りたい時
while 1 が妙に役にたつ

require ‘io/console’
して
$stdin.raw do |io|
ch = io.getc
print ch
print “\n\n”
end
で、一文字入力
CUIでゲーム作りたいなら便利っぽい

なんか言語のエラー吐きがRubyはHSPより厳しい気がする

なんか言語のエラー吐きがRubyはHSPより厳しい気がする
その辺がなかなか僕が移行出来ない原因かも

エラーにならなくて、すぐ落ちて、謎なバグがあったんですけど
よく見たらprntfのダブルクォートを閉じてなかったっていうね

whenみたいとこで、なかなか動かなくて悪戦苦闘したんですけど
途中のwhenはendで閉じなくて良くて
最後のwhenはendで閉じなきゃダメっていうね

なぜかRubyはやってると時間が過ぎちゃいますね
これがRubyの楽しさの効果なんかな