ちょっと過去の話

自分、副業として真面目に文章書くかあ。と何年か前思い
クラウドワークス等ライティングのアレやってみました
ちょこちょこやって、月5千円のライティングのアレやってみました
一字0.1円だったかな
僕としては頑張ったんですが
二か月の契約だったんですが
最初の一か月で2万字書きました
二万字だと二千円ですよねえ
五千円だと五万字ですよねえ
あまり書いてくれないとか言われて
(内容もそんな良くなかったかもしれません)
一か月で打ち切られました
一か月間結構頑張ったんですが報酬は二千円でした

僕の文章の市場価値は頑張っても月二千円くらいらしいです
初めてやって月に二千円稼げたのは良いのか悪いのかわからないけれど
その経験は乗り越えられませんでした
最近、結構文章書いてますが
このペースで頑張って月二万字書けるかはわからないけれど
なんとなくこのペースで書けば月二万字行くかもしれません
割愛したのも結構ありますし
テーマを決められてる訳でもなく好きな事だけ書いてますしね

何か月か前、ライティングのアレは儲かると書いてて
最近は単価上がったのか?と思い
ちょっとやってみました
30分くらいで800字書きました
一字0.05円くらいでしょうか半分クラウドワークスに取られて
(クラウドワークスだったかは違うかもしれませんが)
30分頑張って報酬は20円でした
ツィッターで副業の人が
ブログ書いて一円でも広告で稼げたか
100HIT集めれたことを主張すれば
単価上がると書いてましたが
僕のブログ一記事3HITくらい疑惑ですw

何年も前に煙草をやめてニコチンパワーもないしね
今は禁煙パイポしゃぶりながら文章書いております

コレは25字×40行くらいでしょうか
1000字?一字0.1円なら100円?
100円なら悪くないっすね
0.05字で半分取られたら
25円?25円はきついっすw
好きに書いてて、お金にならなそうな文章ではありました

経歴をかるく

自分は学生時代スクールカースト低かったです
でもRPGツクールで簡単なゲームを作って友達にやらせたり
PS1のパンドラプロジェクトというロジックを組んで
ロボットを動かして戦わせるゲームをクリアしてました

プログラミングを始めたのは浪人生の頃で
中途半端な始め方だったなぁ
しかもどんな言語で始めたらいいかわからないから
Visual C++から入ってるしw

HSPはベクターで色々漁ってたら出会い
書店に行ったら関連書籍が売ってたので購入してってかんじです
HSP2.55の頃だったと思います
適正的には微妙でプロコン初出品はそれから数年後ですw
しかもやたらプログラム的には簡単なゲーム

Visual C++ と HSP の違いは 画面の作り方ですね
Visual C++ は画面にボタンとかを置いてく訳です
そっちの方がちゃんとしたゲーム作ってた気がしますが
自分で何やってるかわかんなかったです
それで長続きしなかったのかな

HSPは自由度が高いのが特徴ですね
やってて色々なのが出来そうな気がしながらやってます
本当に色々出来るかは努力次第っすね
色々出来そうな気がしながらやっていくのが
HSPの最大の魅力かもしれません
とか言って自分はプロコン前一か月くらいしかちゃんとやらない疑惑ですw

ググる

数年前、スマフォ購入時
LINEとか使ってみたいからLINEモバイルにしようかと思い
LINEモバイルが販売してる機種の中から
安くて画面の大きそうな(ゲームとかしたいので)
機種を購入したのですが、予想以上に画面の大きいスマフォが届きまして
Androidタブレットと言うんだと思いますけど
スムーズにネットが見れて気軽に検索する気になれて
少しづつどうでもいいこととか
ちょっとはどうでもよくないこととか
ググるようになりました
PCでは全然ググってないですね
スマフォの画面をPCで見たい時中心にPCでググります
(全然ってことじゃないですね)

ちなみに昨年あたり機種変の時期かなと思い
データ容量大きめでネット速そうでそんなに高くなくて
画面も割と大きいやつって思って
モトローラのスマフォ買ったんですけど
予想以上に画面が小さくて
ネットするとブン殴りたくなりますねw
再びAndroidタブレットの購入を検討中であります

テリワンレトロ。プレイブログ。その1

スライム一匹でスタート。
LV上げをしながら、ドラキーとアントベアを仲間に。
このゲームは一匹目は割と楽に仲間になるのですが、
二匹目以降はいっぱいお肉をあげないと仲間にならないです。
ちゃんと落ちてる薬草を拾いながら探索。
LV上げもちょこちょこします。
ボス前に薬草で回復してからボス戦に突入。
戦闘後、ホイミンが仲間になります。

その後、大会Gクラスです。
スライム、ドラキー、ホイミンです。
ドラキーはラリホー使って欲しい時は命令を変えて
いろいろやろうぜ。
戦って欲しい時は、ガンガンいこうぜ。
スライムはガンガンいこうぜ。
ホイミンはいのちをだいじに。
そんなに苦労しないでクリア出来ると思います。
クリア出来ないのは運が悪いか。
(何回かチャレンジしましょう)
レベルが低すぎるかですね。
(ダンジョンに戻ってレベルを上げましょう)

次はまもりのとびらかまちびとのとびらです。
最初、辛いかも。なんか敵がちょっと強いw。
しかし、レベルが少々上がったら楽になると思います。
やくそうが余ってたら売りましょう。
キメラのつばさは少々常備しましょう。
キメラのつばさをケチって毎回クリアしてもOK。

まもりのとびら→スライム、ドラキー、ホイミンでクリア。
まちびとのとびら→ゴレムス、ドラキー、ホイミンでクリア。
ゴレムスとドランどっちを使うかは好みでOKだと思います。
まちびとのとびらでグレムリンを仲間にしましょう。
まもののエサで仲間にしましょう。
たぶん大体メスだと思います。
めいれいさせろで仲間にしたい敵を一匹残して他を倒して、
まもののエサ等を使うといいかんじです。
まもりのとびらでコドラを仲間にしましょう。
まちびとのとびらでピッキーを仲間にしましょう。
ピッキー×コドラの配合でキメラが出来ます。
大体違う性別で仲間になりますが、
違うかもしれないので気をつけましょう。

その辺で、大会Fクラスに挑戦です。
ゴレムス、ドラキー、ホイミンでクリア。
2回戦時、ふしぎなおどりの使われぐあいで、
挑戦が失敗するかもしれません。
何回か挑戦してみてください。
純粋にレベルが低いとレベル上げして下さい。

Fクラスに勝利すると配合出来ます。
ピッキー×コドラでキメラ作成です。
おもいでのとびらでのレベル上げも含めて、
気合を入れてレベル上げをすれば大丈夫です。

Project すぅぃった Python version. NO.02b

import os
# os.system('cls')のため
import sys
# sys.exit()のため
import msvcrt
# msvcrt.getch()のため

#	以下はサンプルプログラム
#	SCENARIO_TEST_02.py

#	選択のID
sel_btnext_pre  = "a"
sel_btnext_post = "a"
#   入力文字列
input_str = ""
while 1:
    if sel_btnext_pre  == "a":
        if sel_btnext_post == "a":
            os.system('cls')
            while 1:
                print("aかsかdか、")
                print("fかgかhを入力してください")
                print("終了:q")
                input_str = msvcrt.getch()
                input_str = str(input_str)
                if input_str == "b'q'":
                    sel_btnext_pre  = "a"
                    sel_btnext_post = "quit"
                    break
                if input_str == "b'a'":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "ba"
                    break
                if input_str == "b's'":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "bs"
                    break
                if input_str == "b'd'":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "bd"
                    break
                if input_str == "b'f'":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "cf"
                    break
                if  input_str == "b'g'":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "cg"
                    break
                if  input_str == "b'h'":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "ch"
                    break
                # end of while
            # end of if
        if sel_btnext_post == "quit":
            print("bye")
            sys.exit()
            # end of if
            
    if sel_btnext_pre  == "b":
        if sel_btnext_post == "ba":
            print("あなたはaを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "bs":
            print("あなたはsを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "bd":
            print("あなたはdを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

    if sel_btnext_pre  == "c":
        if sel_btnext_post == "cf":
            print("あなたはfを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "cg":
            print("あなたはgを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "ch":
            print("あなたはhを押しましたね")
            input_str = msvcrt.getche()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if
    # end of while

Python win 1文字入力

Python(win)で1文字入力にはmsvcrtモジュールを使いますhttps://docs.python.org/ja/3/library/msvcrt.html

import msvcrt
# msvcrt.getch()のため

for i in range(0, 5):
    input_str = msvcrt.getch()
    input_str = str(input_str)
    print(input_str)
    if input_str == "b'a'":
        print("you push 'a'")
    if input_str == "b'z'":
        print("you push 'z'")

入力した値をstr命令で文字列に変換すると
a→”b’a'”
z→”b’z'”
とかになります

vimのcolor file

fileを解凍してvimのvim81とかvim82とかそれっぽいフォルダのcolorsフォルダに放り込んでください。

編集→色テーマっぽいんとこ。で利用出来ます。反映されない時はvimを起動しなおしてみてください

いつもの手抜き配色でざっくりしか編集してませんが。色の気分は味わえます。気が向いた方はvimの改造しやすそうなcolor fileを改造してみるといいかも。案外簡単に出来ます

Project すぅぃった Python version. NO.02

簡単システム Project すぅぃった の
Python version. No.02 です。Python 3.7で作成
キーを押す分岐を6個にしました
入力IDを二つにしています
分岐が少ないならめんどくさいだけですが
分岐が多くなるにつれ効果の出る仕組みだと思ってます
入力のIDの最初の一文字を取得する方法もいいかも

import os
# os.system('cls')のため
import sys
# sys.exit()のため

#	以下はサンプルプログラム
#	SCENARIO_TEST_02.py

#	選択のID
sel_btnext_pre  = "a"
sel_btnext_post = "a"
#   入力文字列
input_str = ""
while 1:
    if sel_btnext_pre  == "a":
        if sel_btnext_post == "a":
            os.system('cls')
            while 1:
                print("aかsかdか、")
                print("fかgかhを入力してください")
                print("終了:q")
                input_str = input()
                if input_str == "q":
                    sel_btnext_pre  = "a"
                    sel_btnext_post = "quit"
                    break
                if input_str == "a":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "ba"
                    break
                if input_str == "s":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "bs"
                    break
                if input_str == "d":
                    sel_btnext_pre  = "b"
                    sel_btnext_post = "bd"
                    break
                if input_str == "f":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "cf"
                    break
                if  input_str == "g":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "cg"
                    break
                if  input_str == "h":
                    sel_btnext_pre  = "c"
                    sel_btnext_post = "ch"
                    break
                # end of while
            # end of if
        if sel_btnext_post == "quit":
            print("bye")
            sys.exit()
            # end of if
            
    if sel_btnext_pre  == "b":
        if sel_btnext_post == "ba":
            print("あなたはaを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "bs":
            print("あなたはsを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "bd":
            print("あなたはdを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

    if sel_btnext_pre  == "c":
        if sel_btnext_post == "cf":
            print("あなたはfを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "cg":
            print("あなたはgを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if

        if sel_btnext_post == "ch":
            print("あなたはhを押しましたね")
            input_str = input()
            sel_btnext_pre  = "a"
            sel_btnext_post = "a"
            print("")
            # end of if
    # end of while

R02/12/20:ちょいリファクタw

Pythonインストール

プログラミング日記っすw

今日はPythonをインストールしました
Pythonは「Python でつくる ゲーム開発入門講座」
という書籍が、まあゲーム作成の書籍なんですが
僕のプログラミングスタイルと近くて
そのうち、Pythonに挑戦してみたいなあ
と思える書籍で、今日、挑戦を開始しました
プロゲートのPython講座ならたまにやってますw

で、この書籍ではPython3.7を使ってるので
Python3.7をインストールしました
が、現在では最新版ではないので
ググりながら、ちょいちょい試行錯誤しながらやりました
そして、自分のノートPCは32bitwin7なのでw
その辺も試行錯誤しながらやりましたw
って32bitだと昔のシミュレーションゲームも動くんだぜー
現在はシミュレーションゲームPCソフト下火なんだぜー的なw
買って2年くらいです
とか言って動画編集にも挑戦してみたくて
新しいPC購入も検討しはじめたとこです

PythonのデフォIDEは低機能らしく
行番号も表示されないのは敬遠したく
他の開発環境もググってインストールに挑戦

最初は初心向けらしいPyScripterをインストールしてみました
64bitOSしか対象としてないらしいですw

次にPyCharmをインストールしてみました
インストールは出来たんですが
ソフトが英語w
まあ慣れれば大丈夫かもしれないが
スクリプトのコメントんとこに
日本語書いたらエラーw
ググってもよくわからん
次だ次w

とうとコレ来ましたw
Visual Studio Code をインストール
よくわかんないプラグイン入れたり日本語化したり
32bitOS使ってるから何年か前のをインストール
スクリプトのコメントや文字列内に
日本語を入れても動く
あとは修正しても反応しなくて
Visual Studio Code終了して起動しなおしたら反映されるw
とか言って実行ボタンじゃなくデバッグしなおしたら反映されましたw

Pythonは容量が中途半端で
って多すぎでもなくやたら少ないんでもなくなので
最近、よく使うwinタブレットにも入れれそうなんですが
ノートPCでやる方がなんかはかどるんでこのままでいいか。みたいなw
PyScripter動くなら試してみてもいいかも
winタブレットも32bitOSだったら
セカンドマシンとして購入し全然使ってないDELLPCで試すのもいいかも
DELLPCはいっそLinux専用にしようかと思案中なんだがw

後はAtomとSublime Textとかが有名みたいなんで
ブログのネタ収拾兼ねて試してみるかもしれない

Project すぅぃった Python version. NO.01

簡単システム Project すぅぃった の
Python version. No.1 です。Python 3.7で作成
Ruby 版もちょっとやってみましたが
なんかPython版の方がいいかんじw

import os

#	以下はサンプルプログラム
#	SCENARIO_TEST_01.py

#	選択のID
sel_btnext = "a"
input_str = ""
while 1:
    os.system('cls')
    if sel_btnext == "a":
        while 1:
            print("aかsを入力してください")
            print("終了:q")
            input_str = input()
            if input_str == "a":
                sel_btnext = "aa"
                break
            if  input_str == "s":
                sel_btnext = "ab"
                break
            if  input_str == "q":
                sel_btnext = "quit"
                break
            # end of while
        # end of if
        
    if sel_btnext == "aa":
        print("あなたはaを押しましたね")
        input_str = input()
        sel_btnext = "a"
        print("")
        # end of if

    if sel_btnext == "ab":
        print("あなたはsを押しましたね")
        input_str = input()
        sel_btnext = "a"
        print("")
        # end of if

    if sel_btnext == "quit":
        print("bye")
        break
        # end of if

    # end of while

os操作モジュ-ルは
ターミナルをクリアする
os.system(‘cls’)
を使用するのにimportしてます

R02/12/20:ちょいリファクタ